2016年4月11日月曜日

親愛なる、まーくんへ

4/6(水)未明、大好きな親友の中野誠之が急性心不全のため29歳で亡くなりました。

なんか、周りから僕まで心配されてしまっておりますが、お気遣いなさらぬようにお願いします。




本当にさ、突然いなくなるから色んな人に報告しなくちゃいけなくてね、悲しい連絡を沢山してるよ。

自分の本音を言いだしたらキリがないし、気持ちに整理なんかつけてたまるかよ、
と感情のない定型文みたいな文章をひたすら繰り返し伝えているんだけど、

それでも口に出すたび、文字にするたび、涙が溢れてしまって困ってるよ。

みんな、急なことでまだ受け止めきれずにいるんだけどさ、
「突然すぎたのはこっちの台詞だよ笑!」って向こうで言ってそうだね、まーくんのことだから。





まーくん。彼の呼び名。
誰もそんな名前で呼んでなかった気がするんだけど、何故かそう呼んでました。

shepherdというバンドのボーカルをやっていて、親友だからとかの贔屓目なしでも大好きなバンドで、まーくん以外のメンバーとも親交があった。
僕のライブの大事なところではshepherdにもまーくんにも、いつも声をかけさせてもらっておりました。


繋がりは音楽だけじゃなくて、中学生のころからのクラスメイトで、これまでの29年間でも特に一緒に時間を過ごした親友でした。


中学3年のある日、19が大好きだったまーくんから借りた「音楽」というアルバムの歌詞カードに、たまたまギターコードが書いてあって「俺ギター弾けるんだぜ」と自慢げにポロンと弾いた後、「それ、どうやってやるの?」とキラキラした目で聞いてきたのがきっかけで、一緒にギター買いに行ったよな。


そこらへんから、2人とも歌うことの楽しさを知って、20歳を過ぎたくらいから、僕は熊谷で、まーくんは横浜でバンドを始めて、今でもお互い状況は違えど精一杯歌っております。


有言実行、人への気配り、いろんなことへのインプットとアウトプットetc...
誰よりも自分に厳しく、人に過敏で、絶対に自分のハードルを下げずに頑張っていたまーくんを見て、親友でもありながら、いつしかファンになっていました。


まーくんが作る曲が大好きで、
まーくんから勧められる音楽も大好きでした。
ずいぶん影響を与えてもらって、むしろ影響を受けすぎてしまっていた事も多々ありました。


僕がtopazを始めてからは、ほとんど毎月のようにどこかしらで会っては飲んで、他愛のない話から真面目な話まで繰り返し何度も朝まで話していました。
その分、人には見せないまーくんをたくさん見た気がするし、新たな一面をたくさん知った気がする。



酔っ払ってコンビニに買い出しに行った帰りに近所の公園ですっ転んだり、

東京ガスのCMが感動するんだよ、なんて言って涙流しながら見てたり、

泊まった次の日、勢いだけで祭りに行こうぜ!と対して近くもない神楽坂まで阿波踊り見に行って、ビール片手に一緒にはしゃいだり。

この間なんて、初めてケンカしたっけね。



実は今度出す「王様はハダカ」というアルバム、まーくんと一緒に歌う曲を用意していました。
音楽を続けられるうちに、どうしても一緒に歌ってる曲をレコーディングしたくて。

「最高のアルバムを作るから、その際にはぜひ協力してほしい、曲も歌詞も俺が書くので、一緒に歌ってほしい」

と、言いだしたのはもうずいぶん前。活動始めてすぐくらいだったかな

自分で納得する曲が書けるまで書き直して、やっとこれだ!ってものが出来て、ようやくレコーディングも始まりました。

「こんな感じの曲なんだけど、どうしよっか?」仮データを送り、やっと2人での作業が実現出来ると4/4に電話しました。

いつも通りの他愛ない会話と、そのレコーディングの打ち合わせと、4/12に代々木でスタジオに入ったのち、軽く飲みにでも行こうぜ、と話して電話を切ったのが、僕は最後の会話でした。


まーくんが亡くなった知らせを受けてからというもの、
もっと上手くスケジューリング出来ていれば、
もっと早くアルバムを出せていれば、
タラレバを繰り返しても意味がないかもしれないけれど、
それでも、まーくんの声を1曲でも多く残せたら良かったなと悔いが残るばかりです。

今改めて、その歌ってもらう予定だった曲を聴いています。

曲も歌詞も書いたのは1年前で、その時に見た桜を歌った曲なのですが、その歌詞が今ではまた違った意味に聞こえてきて、なんだか不思議なものだなと思うと同時に、責任もって仕上げるからな、と強く思いました。

まーくんの歌うコーラスパート、どうアレンジしてたのかくらいは確認したかったな。
やっぱり俺、君と違って詰めが甘いんだよな。


shepherdのドラム、日下部さんとも電話できました。
これからの僕の活動の中で、彼の歌を僕も歌っていきたいと告げました。

「井田くん、歌ってよ!」
と力強いお言葉ももらえました。近々会いたい人が沢山いるけれど、その時にはまた、色んな話が出来たらいいな。



まーくん、
俺さ、声量だけは自信があるからさ、
空の上のまーくんに届くようにこれから歌うよ。
今のままじゃ、ちょっと届かないから、自分の人生かけてこれから歌ってみるからさ、どうか見守っててね。
そっちではもっと自由に、好きな歌が沢山歌えてるといいね。またいつか。




これしか残ってねぇや。写真。今度実家帰ったら見つけておくね。



最後に、歌詞を載せておきます。
たくさんの人に聞いてもらえるように頑張るからな。

オーダーメイド

遅ればせながら ちょうど今
できるだけ理解した
僕らが交わす 言葉にだって
おめかしをしたっていいんだと

さっきの公園の桜がキレイで
照れるような 台詞を思い付いたんだ

今を嘆くより 幸せなこと
いつも思い出せるように
花が咲いたこと それが散ること
良かったことだけ しまっておけよ
そうだろう?

待ち合わせだって 帰り道だって
思い出に変えてみせるから

遠くの空に虹が架かるような
日々の魔法を 君には贈るから

筆の行く先は せめて何より
愛しいもので綴られて欲しい

口先ばかりの歌だって
君が笑うなら 何度だって

今を嘆くよりも 幸せだったと
言わせるような僕でいるから
花が咲いたこと それが散ること
良かったことだけ しまっておけよ

どうか最後には...


topaz
井田祐也より



2016年3月28日月曜日

王様はハダカ

どうも。
SNSを駆使しまくって、朝からいろんなところで告知やらお知らせやら、自分のホームページの編集やらして、溜めに溜めた情報を公開しました。


まずは、昨日のことから。
年末に
「井田くん次どうしよっか?」
「せっかくなら一緒にやりましょっか」

で、決まった今回のこの企画「topassing vol.1」はお伝えしていた通りに、終始暖かい空気で、自分にとっても、たくさんの大事な人たちに見てもらえたことで、救われた一日でした。


共演の松井さんと白濱さんは、やっぱり間違いなかったですね。
僕とcrossingが2人を誘おうってなった時に、こんな日になってほしいなって期待していたことを、期待以上のそれで返してくれました。あぁ最高だった。


ゲスト2人にバチっと決めてもらったあとで、「おまけになってたまるか!」と気合い入れて臨んだら、タイムマシンで思いっきりミスったぜ。
いつまでたってもキマらねぇな、俺。
「そんなところがお前らしいよな」と友人に全然嬉しくもない感想頂きました。ざいまーす。

皆さんと。


わたし。


03.27 新代田crossing
set list

1.アフタースクール
2.everyday,starting over
3.変身ベルト
4.君が嫌い
5.タイムマシンに乗ったなら
6.ハダカの王様

en.ワン・シーン・ムービー




で、白濱さんからの天然すぎるフライング発表にもあった通りですね(おいしくしてくれてありがとうございます)

topaz、アルバム出します。
しかもバンドで出します。



□topaz 1st mini album
「王様はハダカ」

6曲入 税込1,500円
2016.06.03(fri) release!


収録内容
01.everyday,starting over
02.ハダカの王様
03.12月のlove letter
04.僕のペットを紹介します
05.オーダーメイド
06.誰より回れ!


特設ページをね、作りましたので、詳しくはそちらを見てください。
思いを全て詰め込んだ作品になったし、言いたかったことが製作途中で自然と出てきました。それは「何度でも始め直せる」ということ。

上手くいくことなんて全然なかった。
予定通りにいくとこなんて全然なかった。
だからこそ、上手くいくまで続けました。
成功っていうのは、諦めずに続けた結果なんだなと思いました。
妥協しなくて良かった。最高のアルバムになったから。

俺は、色んなものがぶれてぶれて、あんまり軸がない人間なのかもしれないけれど、これだけは譲れなかったってものが「バンドサウンド」だった。人と何かを作ることだった。

完成まではもう少しなのだけど、本当に良い出来だと思う。
なぜか知らないけど、この間のレコーディングが終わって、自宅に着いてから涙が止まらなかった。あぁこの一個前に書いたブログの時ですね。

なんの涙だったんだろうな。

俺が音楽やるなんて言わなければ、みんなこんなに手間のかかることをしなくて済んだのに、とか
もしかしたらもっと周りの人が幸せになってたかもしれないな、とか

でも、それでも続けて良かったな、とか、そんな気持ちが全部混ざってた気がするな。


6/3から始まるツアーは、後日お知らせしますが、ぜひあなたの街に行った際はよろしくお願いいたします。

topaz quartet

■ba:折居裕一郎
from vieakend
■dr:鯉沼遼
from ANABANTFULLS
■俺
■gt:久保勇毅


よろしくお願いいたします。

2016年3月21日月曜日

まとまらねーぜ

一昨日の夜、ある活動をして帰ってきた。
帰ってきてから、ポロポロと涙が出た。
あれ?なんで?あれ?と思っていたら、バーっと溢れてしまった。シラフだったのに!


誰に隠すわけでもないのに、いてもたってもいられなくて小一時間ほどそのまま外に飛び出した。

歳か?歳なのか?
いや、活動が上手くいっていた自分に酔ってたのかな。
いや助けてくれた人に感動したのかもしれないし、情けなくて参ってただけかもしれない。


自分でもよくわからない感情で、何がどうなってるのか全然わからないまま、降り止んだ雨の中、フツーに帰ってフツーに風呂に入って寝た。

残念ながら、そういう面倒くさいタイプの人間なので、たいていのことは失敗してからじゃないと学べない。

世の中上手くいくことなんて、あんまりないのに、途中で嫌になって投げ出したりすることが多いから余計上手くいかない。
それが最近の教訓。


新宿JAMがどうだ、だの書いたブログを読んだ。

なんで書いた側のことを賛同するような意見が出るのかわからないし、
なんでいちいち書く必要があるのか俺にはわからないけど、

客がうるさいならうるさいなりに自分のステージくらい責任もって歌えと思った。

この間、ハナレグミのライブ見に行った時に、子供が何人か泣き出しちゃったのだけど、

「わかるぜ、言葉なんかいらないよな。俺もあの頃に帰りてぇよ。でもこんな最高な夜があったら、いつでも俺らはあの頃に帰れるんだぜ。言葉なんかいらないだろ?」

みたいな事を言って泣き声が聞こえる中、静かに弾き語りの曲を歌っててね。

マジかこの人、格好良すぎるだろう、、、と、そこにいる人全員がそう思うような、それすらも演出に変えるような素晴らしいMCと演奏で、本当に感動したばかりだったから余計にそう思った。



プロってすげーな。
あんな人たちだって上手くいかないことの繰り返しで、きっとあの場に立ってるんだよな。

いちいち気にしてられないぜ。

2016年3月9日水曜日

迷言

悲しいのは会えないんじゃなくて

会えるのに会わなくなることだなぁ、

みつを

2016年3月4日金曜日

休みはいらないよ

「無」が「有」になる喜びより
「有」が「無」の悲しみのほうが勝っちゃう。

予定が増える喜びより、無くなる悲しみのほうが勝っちゃう。

暇って嫌い。
いやそれより、暇って怖い。

2016年2月16日火曜日

starting over

そんなこんなありまして、暮らしております。
ざっくり言えば。

下北沢CCO、横浜club Lizard、熊谷モルタルレコード、川越ROTOM、新代田crossing、そして昨日の秩父ladderladder。

皆さんありがとう。
おかげで歌えております。
ざっくり言わなくとも。


気持ちを伝えてくれる人が最近は多くて、そのどれもにとても感謝してます。
「良かったです」の一言で帰り道が寂しくなくなる。

華やかな場所、というかにぎやかな場所にいればいるほど、一人になった瞬間の寂しさは大きくなる。
自分の企画の後なんて、その最たる例だ。できることなら帰りたくない。
めんどくさい、と思われる原因はここにもあるんだと思う。

昨日の秩父もそうだったな。
あそこは行くたびにフラットになる。
バンドマンとしてもそうだけど、人間として好きな人たちがいるので、気持ちが豊かになるし、もらえるものが多い。

去年末に、ここに歌いに来たことがきっかけで出来た歌がある。
秩父サイコー!だとかそういう気持ちを歌ったわけじゃなくて、ここに来れたことで書けた歌がある。

歌いにくるそのちょっと前までは、何をやっても上手くいかないし、もうこれはダメなんじゃないかと、本当に辛かった時があって。秩父に来て、色んな人と話ができたことで、気持ちがすごく軽くなったことがあった。

だから今年は、特に昨日は、
そんな今の自分で歌えた気がした。
「いい年の取り方が出来てるな」って言われて嬉しかった。


あらためて、昨日に限らず、見に来てくれた方々ありがとう。

そんな新曲の歌詞を一節。



忘れてしまえばいい 今日のことなら
その代わりに何度も始め直せばいい
忘れてしまうだろう 僕のことだって
明日に変わるたび 生まれ変われるはずさ

everyday,starting over / topaz




次は2/20(日)熊谷モルタルレコード2F。
とてもアツい日。特に地元の人たちには見てもらいたい日だな、と思う。

□2016.2.20(sat)

熊谷モルタルレコード2F

 

モルタルレコード presents

「あなたのための夜#4 藤川翔一"MORATORIUM"リリースツアー熊谷編」

 

open/start 16:30/17:00

前売/当日 2,500円/2,500円 (+1drink)

 

 

w/ 藤川翔一 /  アサトアキラ  / 原嶋卓哉(codomotona) / 堀越颯太(KAKASHI)





そして、新代田crossingとの共同企画、その名もtopassing。

「来年どうする?」
「じゃあ一緒に何かやりましょっか」

で、始まったこの企画。
フタを開けたら凄まじいメンツとなりまして震えております。
お知らせした人にも言いましたが、まず間違いなく笑顔で溢れる最高な日になると思います。
楽しい、が不足してるあなたやアナタはぜひ来て欲しいなと思います。


嬉しいことに、チケット予約がドドドっと増えました。みんなありがとう。もう少しイケると思うから、ぜひ!
予約はどこからでもいいです。とりあえず、連絡ください。

いつでもどこでも、お待ちしてます。


2016.03.27(sun)

新代田crossing

 

topaz × crossing presents

topassing vol.1

 

open/start 19:00/19:30

前売/当日 2,000円/2,500円 (+1drink)

 

 

w/ 松井克尚(oto/big the grape/TETLAB)

      白濱賢吾(ストレンジドラマ)


このフライヤー、すげー気に入っている◎



2016年1月17日日曜日

節子、それ「たこわさ」やない!!

あけまくりまして、どうもtopazです。

新年1発目。
抱負はなんですか?とこの場で問われるならば、ブログの更新をマメにすることだなと思いました。ウェブから見てる方なら多分左側にその年ごとに何件書いたか表示されてると思うんですが、


驚愕の事実ですね。5分の1です。
初年度はあれだけ書けたわけだからね。170て。



2015年末から今日にかけて、バーっと駆け抜けてきた感じでございました。
年末はライブも多かったので各地で会いたい人に会えましたのと、感謝の気持ちも伝えられたのと、ちゃんと話ができたことが多かったです。
よって、朝まで打ち上げ、というTHEバンドマン感を全面に感じつつ過ごしておりました。
例えるならランアンドガンの豊玉スタイル(スラムダンク参照)でございました。
よって、呑んだ記憶はあっても呑んでる時の記憶がちょいちょいございません。誰かに迷惑はかけてないと思いますが、もしかけていたら、なんかすいません(平謝り)。


年始もですね、ライブこそまだないけれどバタバタしておりました。
でも何人かには会いに行けておりましてね、その度にご馳走になったり、夜通し語らったり、たまには昔を振り返ったり、そんなことも合間にしておりました。


そうそう。久々に実家にも帰りましてね、今年も頑張らせてもらいます、と挨拶してきたわけでございます。


じいちゃんとばあちゃん。
高速で動いているわけじゃありません。シャッター押した親父が悪いわけです。




写真だと可愛くみえる我が家のコタロウ君ですが、すっかり認知されなくなっておりまして、終始唸られ、歯をむき出しにされ、吠えられておりました。。バカヤローコノヤロー!!(涙)


そんな訳で、
ゆっくりしたり忙しかったり、相変わらずな毎日を過ごしている間に年が変わっていたわけでございます。
だからね、なにが言いたいかというと、そんな生活だから特に今年はどうだ、とか大した目標がないわけでですね、
(目標がないこともないけれどそれは今年に限ったことではないというわけで)

しいて言えば、より楽しんでもらえたら良いなと思います。

ここのところ、いろんなものが違って見えるというか、だんだん自分を、topazを好きになっていく日々でしてね、ちょうど変革の時期に差し掛かっているんだと思います。
嫌いじゃなくなっていくっていう方が正しいのかもな。


負の気持ちを乗り切るとね、視界がブワーっと、ドカーンと、開けてくるんだなって思いました。
BUMP OF CHIKENのjupiterってアルバムが聞きたい気分だ。


ターニングポイント、というと大袈裟なのだけど、そういう時期がいくつかあるのですが、そのどれもをしっかり覚えています。
こういう時に書く曲はね、大抵自分で気に入ってくるからね、今がチャンスとばかりに書き溜めております。


1/18(月)下北沢BAR? CCOでは、新年1本目のライブということもあり、その1つを披露しようかなと思っております。

しかもこの日は大事な仲間と。
どこより素敵な、どこより最高な夜にしてみせますのでお楽しみに。



□1/18(月)下北沢BAR? CCO
「下北沢、風が吹く」

open/start 19:30/20:00
前売/当日 2,000円/2,500円
 
w/中野誠之(shepherd)
     原嶋卓哉(codomotona)
 
 



我ながら、スムーズなライブ告知でした。

さらにこの日、ひとつお知らせすることができました。お楽しみにっ!


今年も、沢山の楽しいことを用意して行くつもりですので、しっかりばっちり要チェックでお願いします。
本年もよろしくどーぞ!



最後に、とある居酒屋で目を疑った「たこわさ」の写真でお別れしたいと思います。



節子、それ「たこわさ」やない、「たこandわさび」や!!

テツandトモ、みたいなことかなと思いました。では。